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2030-11-19(Tue)

きのこに特化した英和辞典

エクセルファイルで「きのこに特化した英和辞典」を作成した。
英語図鑑や英語サイトの記述がそこそこ理解できるようになった。和訳解釈が間違っているのもありそうだ。内容はまだまだ道半ばというより、完成には程遠い状態。
少しずつ和訳数を増やそうと思っている。冬の間に。
下の「きのこに特化した英和辞典」の文字をクリックすると、Excelファイルの英和辞典が開きます。ご使用は自由ですが、内容に責任は持てませんので、自己責任でお願いします。また、著作権は私にありますので、無断転載、転用は禁止です。

「きのこに特化した英和辞典」

2030-10-30(Wed)

きのこ素人図鑑(自分で撮影したきのこ画像)

きのこ図鑑表紙1-26040532「きのこ図鑑表紙へ」

右サイドのリンクにもありますが見つけてもらいやすいように,ブログトップに掲載しました。12月から翌年の4月頃に加筆修正しています。
konpas2018年6月にTwitterを始めました。 半年~1年は試行錯誤を重ねてみようと思っています
2019-02-19(Tue)

ハナビラニカワタケ(Tremella foliacea)  シロキクラゲ科シロキクラゲ属

平成31年01月30日(水)(2018年)  

立木に発生していたが、乾燥してカチカチだった。持ち帰って白バック撮影。長辺方向のサイズは5㎝ほどだった。水につけて戻したら11cmになった。
スケールを入れて撮影すればよかった。気づくのはいつも終わってからだなぁ。
乾燥時は少々の力では崩れることはなかったが、水を含んだ後は、とても脆くなってうっかり力を入れると、すぐにぽろぽろと壊れてしまう。

乾燥した状態のハナビラニカワタケ。両幅が5cmほど。本当は縦についていた。
hanabiranikawatake1-310130-1.jpg


水に戻した後のハナビラニカワタケ。両幅が11㎝。
hanabiranikawatake1-310130-4.jpg
2019-02-10(Sun)

マツオウジ(Lentinus lepideus) キカイガラタケ科

平成31年01月08日(火)(2018年)  古寺松並木

1月8日古寺山参道歩きで見つけた。まさか今頃と思って驚いた。直径1mほどのアカマツ切り株の地面に近い所に発生していた。
切り株には実生から育ったと思われるスギとヒノキの幼木が成長。この時期にきのこが発生しているとは思わなかったので、カメラを持参しなかった。いつもはきのこが無いと思っても持ち歩くのに、この日に限って持って行くのをやめた。
アカマツの巨大な切り株からスギ、ヒノキ、きのこが発生しているところを撮りたかった。残念だ!!!

matuouji1-310108-1.jpg

matuouji1-310108-2.jpg

matuouji1-310108-3.jpg

2019-02-08(Fri)

ウスバシロチョウ

平成29年06月09日(水)(2017年)  

過去画像を整理していたら、蝶の画像が出てきた。同じ種類の蝶が群がるようにいたので撮影したのを思い出した。
図鑑などで調べるとウスバシロチョウというらしい。
羽が透けて見えるような不思議な色合いの蝶だった。

usubasirotyo290609-1.jpg

usubasirotyo290609-2.jpg

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花鳥きのこ好き

Author:花鳥きのこ好き
2012年7月12日(木)に開設しました。

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