2015-01-19(Mon)

ハタケシメジ

平成26年10月09日  宇津峰山

あまり出ていないきのこ達だったがハタケシメジがあった。まるで拳を固めるような形で出ている。
秋遅くに発生するものは,色がより濃色のような気がする。

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掘り出してみるとしっかりとしたハタケシメジだった。
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2013-11-16(Sat)

ハタケシメジ

平成25年10月28日 羽鳥湖

かなり濃い色をしたハタケシメジが束生していた。そろそろシーズン終了が近づいてきている。
晩秋にもう一度来てみたい。

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2013-11-05(Tue)

ハタケシメジ

平成25年10月18日 宇津峰山
キシメジ科シメジ属

発生場所;林道縁地上に発生。(様々の場所の埋もれ木から発生)

笠;径5㎝前後(2-5(-12)cm)図鑑では2-5㎝とあるがそれ以上大きい子実体を普通に見られる。
  暗黄褐色-褐色-暗オリーブ褐色-灰褐色(老成すると淡色化)。表面粘性無し。
  丸山形→扁平→浅皿状扁平。(丸山形→中高扁平→扁平)縁部永く内巻き。新しい子実体には,放射状繊維紋現すことある。

柄;表面笠と同色-淡色。中実。円柱形-下方やや太い。(頂部粉状.通常基部で数本合着)
ひだ:白色-汚白色。老成すると褐色を帯びる。直生-湾生-やや垂生。密。
肉; 白色。緻密。傘中央やや厚い。表皮下表面色帯びる。

図鑑によると春から晩秋まで発生するとの記述ある。春に見たことは無い。9月頃原11月中旬まで発生しているのを見ている。晩秋のものは褐色みが強いのがほとんどに思える。

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2013-09-20(Fri)

ハタケシメジ

平成25年9月12日(木)

5m四方くらいの範囲に群生していた。
溶き卵にきざんだハタケシメジを入れ,フライパンで玉子焼きを作り食べた。食感も風味もよく美味しかった。野生の風味がぎゅっと凝縮していた。

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2013-06-26(Wed)

ハタケシメジ?

平成24年11月08日 羽鳥湖

ハタケシメジには見えないのだが,図鑑を見ても分からない。ただ,特徴はかなりハタケシメジの様相を示している。
老成するとこんな感じにもなるのだろうか。

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この子実体は傘が波打っていない。色合いは薄いがハタケシメジに見えなくも無いと思うのだが。どうなんだろう。
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Author:花鳥きのこ好き
2012年7月12日(木)に開設しました。

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