2016-10-26(Wed)

シロオニタケ(Amanita virgineoides Bas)

平成28年09月15日(月) (2016年) 第3回菌類調査

このシロオニタケも1本のみ発生していた。
真っ白いきのこは露出が難しいなぁ。特に背景が暗いと辛い。

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2016-10-19(Wed)

シロオニタケ(Amanita virgineoides Bas)

平成28年09月11日(日) (2016年) 福島きのこの会観察会
一泊二日の恒例観察会

一本だけポツンと発生していた。
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2015-01-13(Tue)

シロオニタケ

平成26年09月27日

かなり薄暗い沢の始まりのところに,1本だけ発生していた。

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2013-10-28(Mon)

シロオニタケ

平成25年10月08日 宇津峰山
テングタケ科テングタケ属

発生場所;コナラ類広葉林樹下に発生。(アカマツ・コナラ林,コナラ,シイ・カシの各林下に散生)
笠15㎝前後(9-20cm)。饅頭形(半球形←饅頭形→浅皿状) 表面粘性無し。錐形いぼ密生。(脱落しやすい)縁部に内被膜変垂下。内被膜にもいぼが散在。
柄は逆こん棒形。中実。表面は綿くず状粉粒に覆われる。下方は錐状いぼで環状層。基部膨大で同じく錐状いぼで環状層をなす。(頂部に脱落しやすいつばの痕跡や破片あり)
ひだは白色(白色→乳白色) 密。(縁部粉状)
肉;(白色で質締まる。乾燥すると特有の異臭放つ)

図鑑との相違点で気になる点が2カ所。
柄頂部につばの痕跡が無い。ひだ縁部が粉状に見えない。

林内に1本だけ単生していた。ひだやいぼが黄色く見えるが,撮影に使用しているカメラが,暗い部分というか,日陰になっている部分に,黄色みが強く出てしまう。画像処理してもなかなかうまく消せない。これでもかなり処理しているのだが。

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2013-08-30(Fri)

シロオニタケ

平成25年8月3日(土)

シロオニタケかな。幼菌ばかりなので確信が持てない。

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Author:花鳥きのこ好き
2012年7月12日(木)に開設しました。

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