2018-03-05(Mon)

ヒロハシデチチタケ(Lactarius circellatus f. distantifolius )  ベニタケ科カラハツタケ属

平成29年10月04日(水)(2017年) 空港公園(課外施設)

ほとんどが乾燥きのこ状態でぽつぽつとしか発生していなかったが、このきのこだけは新鮮な子実体が散生していた。
上から6枚目の画像のカラー調整が上手く処理できない。乳液が黄色く見えてしまっている。ひょっとして黄変したのだろうか。とするとヒロハシデチチタケの類似種かなぁ?

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2017-07-19(Wed)

ヒロハシデチチタケ(Lactarius circellatus)

平成29年07月05日(水)(2017年)  牡丹園

連日の暑さのためか、ヒロハシデチチタケのつもりが、ヒロヒダタケと書いてしまった。乳液が出ているとのご指摘で,初めて気がついた。ご指摘ありがとうございます。タイトルをヒロヒダタケ→ヒロハシデチチタケに訂正しました。(H290721)

きのこがほとんど出ていない。かろうじて見つけたのがこのきのこ。

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2017-07-01(Sat)

ヒロハシデチチタケ(Lactarius circellatus)

平成29年06月15日(木)(2017年)  牡丹園

発生数も種数も少ない中発生していた貴重なヒロハシデチチタケ
2個ほど出ていた。
撮影したが時間が無いために(と言い訳し)ホワイトバランスを間違えて、紫がかった色合いになってしまった。

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2016-06-26(Sun)

ヒロハシデチチタケ(Lactarius circellatus)

平成28年6月19日(日) (2016年) 山中湖周辺で菌懇会合宿(標高1000m付近)

ヒロハシデチチタケは数多く発生していた。この子実体は直径が12㎝前後あったが、他の子実体は5㎝から7㎝前後だった。
乳液の味見をしたら唐辛子とワサビの辛さが混じったような辛さだった。

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2012年7月12日(木)に開設しました。

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