2016-08-09(Tue)

アカヤマタケ?(Hygrocybe conica (Schaeff.) P. Kumm.)

平成28年07月23日(土) (2016年) 菌懇会合宿

おそらくアカヤマタケで良いと思うのだが、色がかなり鮮やかなのと艶があるように感じた。また、サイズがやや大きい気がするが、図鑑の記述の最大寸法のようだ。

akayamatakezoku1-i2807231.jpg
2015-01-12(Mon)

アカヤマタケ

平成26年09月27日

真っ黒だけど多分アカヤマタケだろうな。

akayamatake1-2609271.jpg

akayamatake1-2609272.jpg



2013-09-16(Mon)

アカヤマタケ

平成25年9月12日(木)

最初にした画像のきのこを見たときは,また分けの分からないきのこを見つけてしまった。と思った。
akayamatake2-2509121P.jpg

ところがすぐ近くにわずかに赤みを残したきのこを見つけ,これはアカヤマタケだっ!と分かった。
akayamatake1-2509121P.jpg

akayamatake1-2509122P.jpg

akayamatake1-2509123P.jpg

改めて真っ黒いきのこを見ると,形状がよく似ている。
akayamatake2-2509122P.jpg

2012-10-27(Sat)

アカヤマタケ

平成24年9月26日(水) 羽鳥湖     間違いだらけの素人図鑑へ←クリックすると自分で撮影した図鑑ウインドウが開きます。

以前に羽鳥湖を散歩したときはそれほどきのこが発生していなかった。
しかし,樹相というか林の雰囲気が良かったのと,以前に来たときのカラハツモドキをもう一度見られないかな。と思ってきてみた。
歩き始めてすぐにこのアカヤマタケを発見。「おっ!幸先が良いなぁ。」と思った。
蝋細工のようなというか,傘が飴細工のような雰囲気が何とも好きだ。

akayamatake2409261.jpg akayamatake2409262.jpg

間違いだらけの素人図鑑へ←クリックすると自分で撮影した図鑑ウインドウが開きます。


プロフィール

花鳥きのこ好き

Author:花鳥きのこ好き
2012年7月12日(木)に開設しました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
滞在ユーザーカウンター
現在の閲覧者数:
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる