2017-09-08(Fri)

不明イグチ(1)

きのこ(3-3)

平成29年08月01日(火)(2017年)


雨が降り続く薄暗い林の中できのこの採集をした。クマの出没も心配で、落ち着いてきのこの撮影もできない。
手ブレ連発でブログアップできるきのこがほとんど無かった((;。;))

イグチはいろいろ発生していたが、ほとんどのものが種名分からず。

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2017-09-07(Thu)

ムラサキヤマドリタケ(Boletus violaceofuscus)

きのこ(3-2)

平成29年08月01日(火)(2017年)

雨が降り続く薄暗い林の中できのこの採集をした。クマの出没も心配で、落ち着いてきのこの撮影もできない。
手ブレ連発でブログアップできるきのこがほとんど無かった((;。;))

傘が全て黄土色だ。ムラサキヤマドリタケの種名が頭に浮かばなかった。
自分のアップ画像を見て、なるほどこのような黄土色があってもおかしくないと思った。雨に長いこと打たれて紫色が飛んでしまったのだろうか。

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2017-09-07(Thu)

きのこ(3-2)

平成29年08月01日(火)(2017年)
種不明イグチ

このきのこは同行者が採集。
雨が降り続く薄暗い林の中できのこの採集をした。クマの出没も心配で、落ち着いてきのこの撮影もできない。
手ブレ連発でブログアップできるきのこがほとんど無かった((;。;))

アンモニアに反応し橙色に変色するイグチのようだ。
傘が強粘性のようだったが、長い時間雨などに当たると、イグチ類はこのようにゼラチン化するものが少なくないそうだ。

anmonigaiguti290801-1.jpg

柄頂部に細かな網目があり、下部に向かい縦長の不鮮明な網目になっている。
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孔口部分を傷つけてみたが、少なくともすぐには変色しなかった。
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2017-09-07(Thu)

きのこ(3-1)

平成29年08月01日(火)(2017年)
アメリカウラベニイロガワリ

このきのこは同行者が採集。
雨が降り続く薄暗い林の中できのこの採集をした。クマの出没も心配で、落ち着いてきのこの撮影もできない。
手ブレ連発でブログアップできるきのこがほとんど無かった((;。;))
アメリカウラベニイロガワリは柄の頂部に網目が無いようだ。この子実体にも無いので、アメリカウラベニイロガワリとした。
類似種か近縁種で柄頂部に網目を持つものがあるようだ。

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2017-09-04(Mon)

不明菌

平成29年07月31日(月)(2017年)  中通り

ひだが黒くなっているのでナヨタケ属だろうか。ヒトヨタケ属のようにも見えるが、ひだがインク状になっていないように思える。
結局いつものとおり分からん。

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花鳥きのこ好き

Author:花鳥きのこ好き
2012年7月12日(木)に開設しました。

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